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新着記事一覧

  • 【速報】金融庁、社債勧誘・海外VF規制緩和などの内閣府令案にパブコメ
    速報

    【速報】金融庁、社債勧誘・海外VF規制緩和などの内閣府令案にパブコメ

    金融庁は2026年7月24日、「金融商品取引法第二条に規定する定義に関する内閣府令等の一部を改正する内閣府令(案)」を公表し、パブリックコメントの募集を開始した。 改正案は、グループ企業による社債勧誘規制の緩和、海外ベンチャーファンドとの連携に...
    2026年7月24日
  • 【速報】金融庁、「地域活性化取組事典」を公表
    速報

    【速報】金融庁、「地域活性化取組事典」を公表

    金融庁は2026年7月24日、「地域活性化取組事典」を公表した。 同事典は「成長投資を促進するための金融戦略」(2026年7月21日公表)及び「地域金融力強化プラン」(2025年12月19日公表)を踏まえて取りまとめられた。 全国各地の金融機関が他地域の取組を...
    2026年7月24日
  • カーボンオフセットの事例15選
    J-クレジット

    カーボンオフセットの事例15選|企業・自治体の語れる実例を型別に解説

    企業・自治体によるカーボンオフセットの事例は、①ゆかりの地型 ②商品CN(カーボンニュートラル)型 ③イベント型 ④地域連携型の4つのストーリー型に整理できます。どの型も土台はJ-クレジットなどのクレジットを購入して無効化することですが、「どこの・...
    2026年7月24日
  • 【速報】環境省、令和6年度の電気事業者別排出係数を一部追加・更新
    速報

    【速報】環境省、令和6年度の電気事業者別排出係数を一部追加・更新

    環境省は2026年7月23日、令和6年度(2024年度)の電気事業者ごとの基礎排出係数(非化石電源調整済み)・調整後排出係数等を一部追加・更新したと発表した。 追加・更新の対象は、2025年度(令和7年度)中に新規参入した電気事業者の係数追加、2024年度中...
    2026年7月23日
  • 【速報】環境省・経産省、第5回AZEC炭素市場構築国際会合を広島で開催
    速報

    【速報】環境省・経産省、第5回AZEC炭素市場国際会合を広島で開催

    環境省は経済産業省との共催により、2026年7月15日に「第5回アジア・ゼロエミッション共同体(AZEC)での炭素市場構築に関する国際会合」(AZEC・DCM国際会合)を広島県広島市で開催した。 会合にはAZECパートナー国の気候変動・エネルギー関係省庁や関係...
    2026年7月22日
  • 【速報】GX推進機構、ロンドンでGAC会合を開催しJoint Statementを採択
    速報

    【速報】GX推進機構、ロンドンでGAC会合開催しJoint Statement採択・公表

    GX推進機構は2026年6月18日、英国ロンドンでGlobal Advisory Council(GAC)の会合を開催しました。 会合では日本のGX政策の動向や当機構の活動状況、中東情勢を含む国際情勢下でのGX推進の重要性について議論しました。 会合を受け、GACメンバーの総意とし...
    2026年7月22日
  • 【速報】環境省、温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度における算定方法検討会(第12回)を7月23日開催
    速報

    【速報】環境省、算定・報告・公表制度の算定方法検討会(第12回)を7月23日開催

    環境省は2026年7月16日、「温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度における算定方法検討会(第12回)」を2026年7月23日に開催すると発表した。 検討会はオンライン会議形式で開催され、環境省YouTubeチャンネルでライブ配信される。 議題は合成燃料等のサ...
    2026年7月21日
  • 森林クレジットの価格が高い理由|確認できる3つの物差しを解説
    市場・価格

    森林クレジットの価格が高い理由|確認できる3つの物差しを解説

    森林クレジット(森林由来のJ-クレジット)は、省エネルギー由来・再生可能エネルギー由来など他の種類のJ-クレジットと比べて、価格が高くなりやすい傾向があります。実際に、東証カーボン・クレジット市場が公表している実績でも、森林由来の加重平均価...
    2026年7月21日
  • 森林由来J-クレジットの売却方法|加算されない理由と高く売るコツ
    J-クレジット

    森林由来J-クレジットの売却方法|加算されない理由と高く売るコツ

    森林由来J-クレジットの売却先は、他の種類と同じく①「売り出しクレジット一覧」への掲載による相対取引、②東証カーボン・クレジット市場、③仲介・買取事業者への売却の3つです。ただし森林由来には、他の種類にはない特徴があります。売却しても温対法の...
    2026年7月17日
  • GX-ETS上限価格4,300円は天井ではない|海外ETS・世界の価格と比較【2026年版】
    市場・価格

    GX-ETS上限価格4,300円は天井ではない|海外ETS・世界の価格と比較【2026年版】

    GX-ETS(排出量取引制度)の上限価格4,300円/t-CO2は、市場価格に法的な「蓋」をする制度ではありません。実際、東京証券取引所カーボン・クレジット市場のJ-クレジット基準値段は、2026年7月15日時点で省エネルギー由来4,900円・再生可能エネルギー(電力...
    2026年7月16日
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  4. J-クレジットの購入方法4つを比較
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